糸島旅で写真を撮るなら!絶景映えスポット『#ジハングン』

お出かけ•イベント

こんにちは。福岡のアパレル会社で働くochiです!

今回は家族や友達とのお出かけや、デートにもおすすめの【糸島】で写真を撮るならココ!な、絶景映えスポット!

糸島の《#ジハングン》について紹介します!

《#ジハングン》とは?

住所福岡市西区西浦644-1
営業時間24時間

《#ジハングン》とは糸島半島の海岸沿いにある、“駐車場”内のフォトスポット!

天神からは車で40分ほど。同じく有名な観光スポット「桜井二見ヶ浦の夫婦岩」からもスグの、糸島に遊びに行く際にはぜひ立ち寄りたい場所です。

ちなみに“ジハングン”という少し不思議な名前は、オブジェの1つである“自販機の群衆”が由来だそう。

自販機オブジェの他にもブランコハート型のアーチなど、撮ると“映え!”なオブジェやアートが沢山あります!

料金

料金はナシ!

しかし、“駐車場”なので駐車料金を「入場料」として【1,000円/24時間】掛かります。

持って行くと良い物

《#ジハングン》での必需品は“カメラ”!もちろんスマホでOKですよ♪

オブジェ前にはカメラを置く用であろうテーブル(っポイもの)がありましたが、プラスでスマホ用の「三脚」や、遠目からでも撮影しやすい「シャッターリモコン」があると更に楽しめると思います。

お家にある方はぜひ持って行ってくださいね♪

フォトスポット

それでは早速《ジハングン》にあるフォトスポットを紹介していきましょう!

混み合うことも多いそうですが、平日の12時頃に訪れたところ「人が多すぎて撮りにくい!」ということはありませんでした。

といってもオブジェにどんどん人はやって来るので、空いているところからどんどん撮っていきましょう!

流木アーチ

まずは1番好きだった流木で作られた大きなハート型のアーチ!

ハートの間に座れるスペースがあるので、そこに座っての撮影がオススメです♪

反省点としては、太陽の位置的にもう少し遅い時間帯に行けば影ももっとキレイなハートになったのではないか…?と思っています(またはカメラの位置の問題でしょうか…?)。

しかし、そんな時は【影】だけで撮影しても◎!!

流木アーチはこちらも!

アーチの真下は急すぎる斜面のようで危なかったので注意!いっそ海岸側まで行って遠目に撮影するのもアリだな!と思いました。

自販機の群衆

そしてこちらが!《#ジハングン》の由来“自販機の群衆”!

5台ある自販機の内2台は本物!ポップな黄色のカラーが青空に映え可愛いかったです!

腰掛けたり、フレームに見立てて撮影したりと、いろんな撮り方ができると思います♪

どこでも(?)ドア

ピンクのドアといえば…!?ということで敢えてドラえもんカラーの服で糸島にやって来た私です。

扉は固定されているので閉じれませんが、ドアの向こうはキラキラ輝く海!というロケーションも最高!

(今なら「すずめの戸締まり」ごっこもアリですね…!)

ヤシの木ブランコ

続いては、大人気だったブランコ!

このブランコだけ少し待ちました!(といっても前に1組ほどだったので3分も待ってないですが…。)

大人になってのブランコは少し緊張しましたが、目の前は空と海!風も心地良く、とても楽しかったです♪

ちなみに、ジハングンには黄色の巨大ブランコもあると聞き楽しみにしていたのですが、私が訪れた時はまさかのこの状態でした…(また復活してほしいです…!!)。

ハート型オブジェ

次は、とても可愛い見た目の「ハート型オブジェ」。

どうポーズを撮れば良いのか迷いましたが、その過程も楽しかったです!笑

切り絵アート

こちらの切り絵風な大きなボードアートもちょっと悩みつつ…、しかし空と海のおかげで良い感じに撮れました…!

夕方の陽が沈む頃も全く違う雰囲気になるので色んな時間帯でチャレンジしてみたいですね。

以上で撮影は終了!

7つのオブジェ全部周りましたが、動画も撮ったり途中ボーっと海を眺めてみたりゆっくり撮影しても、30分ほどで全て撮影できました。

海もキレイな場所なので、撮影後はぜひ海岸でお散歩もオススメです♪


いかがでしたか?

今回は、糸島旅にオススメの絶景映えスポット『#ジハングン』について紹介しました。

写真を撮るだけのスポットではありますが、とっても楽しかったです!!

糸島観光の際はぜひ立ち寄ってみてください♪

アパレルで働く博多のアラサー。好きなものは推しと生クリームとTHAILAND。2023年の目標はタイに行くこと!

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